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「想い」よりも「読者目線」で<読まれるブログ>

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★自身の「想い」よりも大切なこと

自宅サロンでもプチ高単価レッスンを可能にする高木理恵です。

 
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お仕事的にブログをしているとしたら
最も大切なことは何でしょうか?

 
それは

「読者目線」で書くことです。

 
 
内容はもちろんなのですが
技術的な「カスタマイズ」目線から見ても同じことが言えます。

 
 
ぱっとブログを開いた時に
「ごちゃごちゃしている」と読みづらい。

「読んでもらえなくなる」につながる可能性も。

 
 
「読みづらい、見づらいブログ」
簡単には以下の項目をチェックしてみてください。

・文字情報が多すぎる(字間詰め過ぎなど)

・背景画像の模様が細かい(単色がベストです)

 
 
 
特に「文字情報量」については
「簡単に読める記事」と「少し密度のある記事」がバランスよくあるほうが
良いと思いますが
「密度のある記事」において「文字だらけ」だと読んでもらえない可能性がUPします。

私が行うヘッダー、チラシ、名刺のデザインにも共通することですが
「適度な余白」は「美しい構成」においては必ず必要です。

 
 
適度な余白
これは、2つめの「背景画像」の事においても同じことがいえます。

背景画像が細かい柄が入っていたりすると
「読みづらさ」が一気に上がってしまいます。

できれば「白」を。サロンイメージなどがある場合でも「薄めの単色」をお勧めします。

 
 
 
私はブログ記事をUPする前に
必ず「プレビュー」ボタンを押して、記事全体の確認をしています。

「見づらさ」をさっとチェックしているのです。

 
 
 
「読んでもらう記事」にするために必要なことは
「読者目線」にたつことです。

「自分のこと」書いていますか?<読まれるブログ>

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