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「どうありたいか」×「どう見られているか」

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★自分を切り取る

自宅サロンでもプチ高単価レッスンを可能にする高木理恵です。

 
20141209_1

 
「自分がどう見られているか知っていますか?」

 
 
カッコいい。

可愛い。

エレガント。

凛々しい。

可憐な。

 
 
女性を形容する言葉は数知れませんが

一体自分はどう形容されているのか?

 
 
私なら「カッコいい」が多いかな。

「強そう」も多い(笑)

 
 
「そう見られているなら、そういう自分を見せる」

と周囲が安心して自分を見てくれます。

 
 
あえて私が

「儚げな」「憂鬱で」「悲しい」日常をブログなどでUPすると

「んんんんんんんんんんんんん????」となりかねない。

 
 
「見られている自分を見せる」

安定したブランディングの1手法だと思います。

 
 
と、同時に

「どうありたいか」「どう見られたいか」も大切なところ。

 
 
「みせたい自分」も織り交ぜながら

うまく自分を出していくこと。

「見られ方」にばかり集中していると、疲れるので(笑)

 
 
私だったら

「かっこいい自分」「強い部分」を出しながら

「女性的」で「母としての顔」も出したいところ。

 
 
「ありのままで」は少し抑えて・・・・

自分の日常で「どこを出していくべきか」

少し考えてみるとよいかもしれません。

仕事における「余白」のはなし

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