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自分の枠を決めないこと

20141211_1

★取り組む前から

自宅サロンでもプチ高単価レッスンを可能にする高木理恵です。

 
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誰かに「○○したほうがいいよ」と言われたりとか
自分で「こうしたほうがいいな~」とか思う時ありますよね。

仕事上のことも、そのほかの事でも。

 
 
「でも」
「無理だわ」
「できないわ」
「やったことないから」
「苦手だから」

というマイナスワードで思考を否定し、行動もストップさせる。

 
 
 
本当に出来ないことで、苦手なこと?

 
 
 
私がよく出くわすのは、サロンオーナーさんやクリエイターさんへコンサルしている時。

「ブログは一日3記事。できれば5記事書いたほうがいいですよー」
とか
「Facebookも使ってみましょうね」
とか
「ご自身のお顔を出されたほうがいいですよー」
とか言うと

 
 
「え~!そんなにブログ書けません!」

「Facebookは友達限定なので・・・」

「自分の顔出しなんて恥ずかしい!」

というお答えがかえってくることが多いのです。

 
 
 
ブログの更新回数は、効率よくUPさせる方法をお伝えします。
Facebookも公開設定を変更すれば、お友達・ビジネスと使い分ける事ができます。
顔出しは、完全にメンタルの問題の場合が多い。

 
 
 
全て「勝手に決めた自分の枠」のなかでの否定。

仕事につなげたい想いがあれば、出来ないことではないですし
やる前から否定的では、せっかくのコンサルも費用・時間ともに勿体ない。

それに、私は必ず「それぞれの方に合った、出来る方法」をお伝えしています。

なので、取り組む前から、やってみることを遠ざけないで欲しいなーと思うのです。

 
 
 
これは仕事に限ったことではなく
生きている上で全て通じることかな。

 
何事もやってみないとわからない。

 
やる不安だったり、障害だったりはあるものです。
が、まずやってみようよ。と。

 
 
 
自分で自分の可能性をあきらめてはいませんか?

「どうありたいか」×「どう見られているか」

「焦り」は必要?

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