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傍観者になるか、そこへ辿り着くか

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★眺めていても変わらない

自宅サロンでもプチ高単価レッスンを可能にする高木理恵です。

 
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綺麗な人をみて

「あ~キレイだな・・・」と思って終わる人と

「私ももっと女を磨こう!」と思う人

大きくその2つにわかれる。

 
 
幾つになっても輝く女性でありつづける差って

こういうところから来るような気がする。

 
 
前者の発想ははなから「自分とは無縁の美」として諦めていて

後者の発想は「私だって」と、自分もその美を得ることを考えている。

 
 
女性は美が全てだとは思わないけれど

自分をストイックに磨き続けるという意味では

前者は後者に完全に負けている。

 
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これって仕事にも同じことが言えるんじゃないだろうか。

出来る人をみて「凄いな・・・」と思う人と、「自分だって必ず!」と思う人。

 
 
何事も自分より先ゆく人の背中をただ傍観しているだけではそれまでで

そこで自身の成長は停止する。

 
誰かの傍観者になっていては、今のままでしかいられない。

自分だけが提供できる「ベネフィット」

自分の芯があれば大丈夫

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