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by Rie Takagi

読まれるライティング

2018/03/23

公開します!売れる告知記事に必要な”要素”

読まれるライティング, 内容編, 内容編

今週から息子は短縮授業に。
今週末には娘、息子ともに春休みに突入!

はやい・・・3月があっという間。

それもそのはず。
今月末は1週間ほど海外に出ます。
その分、前半はいつもよりも
仕事を詰めているので、
過密スケジュール!

そんな中でも
生徒さんから嬉しい報告は
一番テンションUPします!

今日も一日、継続生向けの
個別コンサルでしたが

「リリースしたばかりの講座にお申し込み」
「20万円の継続コースを販売」
「10万円の講座が完売」
などなど。

プチ高単価商品が売れてます!
皆さんめっちゃ頑張ってらっしゃって
私のエネルギーの源になっています♪

********

前回から「告知記事」の構成について
お届けしています。

では告知記事に必須の「型」とは・・・

 

 

1:キャッチコピー(タイトル)
2:ボディコピー(内容)
3:フッター(詳細)
4:追伸

この4つの流れが告知記事に必要な「型」になります。

今日は、この1つ1つに
実際にどんな要素を組み込むのか?
についてお届けしますね!

********

1:キャッチコピー(タイトル)

タイトルは次につづくボディコピーを
読み進めてもらうために
「興味」をぐっと引き付ける必要があります。

ここはあなたのサービスの
”ターゲット”と”ベネフィット”を
必ず組み込んでください。

ターゲット:理想のお客様
ベネフィット:サービスを購入した後の未来

「欲しいと思っていた未来が得られるかも!」
「苦痛だったことから解放されるかも!」
こんな思いを抱いてもらえるような
キャッチコピー(タイトル)にすることです。

2:ボディコピー(内容)

キャッチコピーに響いて読み進めてもらった後は
ボディコピーで具体的な「内容」を記載します。

このボディコピーである具体的な内容では

A:具体的に得られるものは何か?
身につく知識やメリット

B:Aが得られることの実証
具体的な画像や動画

C:なぜあなたがAを提供できるのか?
資格の提示、経歴の提示

D:あなたの具体的な実績
安心が得られる顧客の感想など

の4点を盛り込みましょう。

顧客が未来を得られるイメージを
具体的に提供する。
そして、安心感を与える。
ここに注力するのがボディコピーです。

次回記事では
3:フッター(詳細)
4:追伸
に必要な要素をお届けしますね!

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